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ひとつの時代へ、感謝を。

嵐の皆さま、関係者の皆さま、
そして、これまで楽曲を聴いてくださった皆さまへ。

私が作詞に関わらせていただいた歌が、
多くの方々の記憶の中で生き続けていることに、
心より感謝しています。

歌は生きている。
書かれたあとは、
作家の手を離れて生き続ける。

そのことを、
あらためて深く感じています。

これまで聴いてくださった皆さまへ、
本当にありがとうございます。

これからも、
人の心に届く言葉を、
誠実に、書き続けていきます。

詩人・作詞家
Makoto ATOZI
阿閉真琴

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