Makoto ATOZIより ごあいさつ

Makoto ATOZI

 

はじめまして。

作詞家 阿閉真琴と申します。

時代のいたずらか、2000年。

平井堅『楽園』より作詞家のキャリアをスタート。

楽曲『楽園』は年間28週ランクインをする、

ロングセールスを記録しました。

同曲の収録されたアルバムはベストを含めると、

すべてで400万枚を超えます。

世界は不思議。

奇跡に満ちています。

この10年ほどは釈迦の教え、インド・

東洋哲学に救いを求め、

世捨て人のような暮らしをしてきました。

2024年に入り、何か自分の中で新たな光を生むべく、

動き出したエナジーがあります。

人生諸行無常。

歌こそが我が真我の道。

歌を書き、そして教え、

この人生を楽しみたい。

崖っぷちで微笑みをかましている愚か者ではありますが、

あなたとも音楽でお会いできますよう願いを上げます。

世界よ時代の疲弊にあきらめず、

明日に希望を見ましょう。

僕は音楽で、この25年の思いを歌にして、

価値あるものを放ち続けます。

これがビッグマウスになるのか、真になるか。

是非、見届けてください。

今までに書いてきた歌たちのためにも、

作詞家として豊かな道を歩もう。

影にもひだまりにも光を灯し続けます。

時代を経ても色あせない歌を、

世界に伝えたい。

世界中の涙よ空に愛を歌え。

 

Makoto ATOZI

 

作詞家 あとじまこと

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